アンティーク反物生地で作ったトートバッグ「室町呉袋」 1F

■4月21日(木)~5月8日(日)

■1階文具雑貨のフロア


京都室町の呉服屋で眠っていた貴重なアンティーク反物生地がトートバッグやポーチに生まれ変わりました。持ち手は茶道具や帯締めにも使われる真田紐でお仕立てし、すべて1点もの。生地は、京友禅や綿しじら、大島紬など種類は多岐にわたります。現在では中々出会えない、ユニークで大胆なデザインにご注目ください。

※写真はイメージです。