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スカイホール展覧会内容 ≪2026年11月10日(火)~11月15日(日)≫
小西 広恵・小西 北翔 書展 10:00~18:00(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー・サザンギャラリー 伯母 小西広恵は約60年間、甥 小西北翔は 約25年にわたり、それぞれ歩んできた書の道の現時点での集大成的な書展。 書歴もジャンルも歩んできた環境も異なる二人が、それぞれに情熱を傾け精魂を込めて制作した作品を発表します。同じ漢詩を題材として、 それぞれがそれぞれの表現で制作するコラボレーションも試みました。 諸先生方や書友、また書を愛好する多くの方々に広く作品をご高覧いただきたいと存じます。 小西広恵・小西北翔 作品数:75点/出品者:2名
16 時間前


スカイホール展覧会内容 ≪2026年11月3日(火)~11月8日(日)≫
市立札幌平岸高等学校デザインアートコース20期生卒業制作展 10:00~19:00(最終日は15時まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー・サザンギャラリー 本展では39人それぞれが高校生活の集大成として、創意工夫を凝らした、様々なジャンルの作品を制作しました。 未来への希望と、3年間の感謝を込めた空間となっておりますので、私たちの「今」をぜひ会場でご高覧ください。 市立札幌平岸高等学校デザインアートコース 作品数:39点/出品者数39名
10月28日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年10月27日(火)~11月1日(日)≫
伏木田光夫油絵個展 10:00~18:00(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー・サザンギャラリー 永遠と瞬間のはざまでの仕事。 20号を中心として60点出品します。 静物・人物・風景とモチーフは多様です。 絵画空間追求が重視されます/伏木田光夫 作品数:60点
10月21日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年10月20日(火)~10月25日(日)≫
第23回 「創の会」絵画展 10:00~18:00(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー 本会の出店者は道展6名・新道展2名の会員・会友の8名からなり、いずれも長い画歴と経験豊富なベテランです。モチーフも風景・人物・静物など多面に渡り、各各が個性を発揮した力作揃いになっています。作者の個性に着目され、製作過程や意図など汲み取られて、楽しんで鑑賞いただけらた幸いです/ 創の会幹事 小川 智 作品数:30点/出品者数:8名 第34回 V展 10:00~18:00(最終日は17時まで) トップライトギャラリー 一人ひとりが個性豊かに制作しています。 制作する楽しさが伝わればと思います/ 塚崎 聖子 作品数:約40点/出品者数:8名
10月14日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年10月13日(火)~10月18日(日)≫
第25回記念 三角帽子展 10:00~18:00(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー 三角帽子美術研究共同アトリエは、記念すべき25回展を迎えました。 油彩の具象画研究を中心に、多くの同人と一緒に絵画研究を重ねて半世紀が過ぎました。 会の名、三角帽子は自由の象徴、ドラクロアの絵の自由の女神がかぶっている帽子、フランス革命のシンボルです。 それぞれ個性を生かし、絵を描き続けてきたその成果をぜひご高覧下さい/三角帽子研究共同アトリエ 作品数:25点/出品者数:13名 第27回札幌カリグラフィー作品展 10:00~19:00(最終日は17時まで) トップライトギャラリー・サザンギャラリー 毎年開催しているカリグラフィー作品展です。 北海道を中心に、日本各地から集まった生徒・講師・愛好家が日々の学びと創作成果を発表します。作品を通して、手書きの文字が生み出す美しさや、多彩な表現をお楽しみください。 会場には作品と一緒に撮影を楽しめるフォトスポットの他、手書きカードの販売、昨年好評だった「ミシュマシュフレーム」の制作コーナーも設けています。「見る」だ
10月7日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年10月6日(火)~10月11日(日)≫
第6回 三絵の会 パステル画展 10:00~17:30(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー 肖像画家の大高三絵子が講師を務めるパステル画教室作品展 今年の道美展の協会賞・新人賞・入選作を含め、人物・ペット・日常の風景画など、F100~F4まで約50点のパステル画が並びます。 生徒さんによる実演も。毎日13:30~14:00 作品数:約50点/出品者数:22名
9月30日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年9月29日(火)~10月4日(日)≫
第40回記念 グループ自分の絵 10:00~18:00(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー 人まねではなく、自分の絵を描くことをモットーに始めたグループ自分の絵は1986年(昭和61年)に第1回展を開き、早くも第40回展を迎えることになりました。今回は13名の会員で、油彩・水彩・アクリル・セメント・鉛筆などによる風景・静物・人物などの作品35点ほどの展示になります。 尚、今回は初めて小品(3号以下)の頒布コーナーを設けました/グループ自分の絵 作品数:約35点/出品者:13名 中橋修絵画教室展 ゆうゆう・POM・ほおずき合同展 10:00~18:00(最終日は17時まで) トップライトギャラリー 一年の成果を発表する教室展は自分の作品とゆっくり対面できるときであり仲間達の作品を改めて鑑賞できる大切な時間になっています。さらに多くの人達に作品に触れてもらえる大切なときと場でもあります。私達の作品から何かを感じていただけたら嬉しい限りです。 パステルを中心にアクリル・水彩色鉛筆などの作品を展示します/中橋修 作品数:43点/出品者数:19名
9月23日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年9月23日(水)~9月27日(日)≫
第77回 毎日書道展北海道展 10:00~18:00(最終日は16時30分まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー・サザンギャラリー 国内最大規模の総合書道展「第77回毎日書道展」に出品された北海道を代表する書家52人の作品を展示します。 入場料 ・一般:500円/高・大学生:300円/中学生以下:無料 作品数:52点/出品者数:52名
9月18日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年9月15日(火)~9月20日(日)≫
第7回 書道あさの葉会展 10:00~18:00(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー・サザンギャラリー
9月9日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年9月8日(火)~9月13日(日)≫
日本画サークル翠展 2026 10:00~18:00(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー 翠展は今年で10回目をむかえます。 日本画サークル翠に集う仲間たちが月に1・2回、絵の構想についてアドバイスを受けたり、絵の具の特性を生かした技術の交流をしたりして、作品を仕上げ展示してきました。 今年も一年間、ひたむきに制作に打ち込んだ作品をご覧ください/日本画サークル翠 作品数:24点/出品者:9名 天神山アートスクール展 2026 10:00~19:00(最終日は17時まで) トップライトギャラリー 「基本をしっかりと学んで欲しい」「本当に大切なことだけをお伝えしたい」「そうしたことを学んだその先に一人ひとりが持つ唯一無二の個性が見えてくる」という理念のもとに、天神山アートスクールが二年ごとに開いている第7回目の定期展覧会です。天神山アートスクールは2013年に札幌市豊平区の天神山緑地に接した場所で開校し(2019年に同じ平岸地域内に移転)、14年目を迎えました。本学に在籍中の有志学生による約60作品の展示です。油彩・水彩・デッサン・立体造形等に
9月2日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年9月1日(火)~9月6日(日)≫
書鳳の会展 2026 -あるがままに- 10:00~19:00(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー 一年間の成果の発表。五年!師を離れて成長を皆様に観て頂きたい/書鳳の会 作品点:28点/出品者数:28名
8月26日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年8月25日(火)~8月30日(日)≫
第50回 女流書作家集団展 10:00~18:00(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー 創立52周年を迎えた女流書作家集団展の、記念すべき大きな節目となる第50回展である。 ※コロナ禍により2020年・2021年は開催中止 ジャンルや会派を超えて集まった女流書作家集団展会員の書作品を発表し、広く多くの書を愛する方々をはじめ、その他の方々にも見ていただく/女流書作家集団展 作品点:52点/出品者数:52名
8月19日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年8月18日(火)~8月23日(日)≫
JAGDA HOKKAIDO 企画展 POSTER EXHIBITION 2026「果実」 10:00~19:00(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー 道内・道外の78名のアートディレクター・グラフィックデザイナーによる「果実」をテーマにした グラフィックポスターの展示/JAGDA北海道道央 作品数:89点/出品者数:78名
8月12日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年8月11日(火)~8月16日(日)≫
長尾健太朗展 かたち未然のかたち 10:00~19:00(最終日は15時まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー 東京都国立市出身・武蔵野美術大学卒 1986-2022 母方のルーツである札幌に、多大な影響を受けながら育つ。 小学校2年~5年 札幌市在住 グラフィック、Webデザインを生業としつつ絵画制作に励む。 今展では、幼少期作品を含む全貌に迫ります。ご来場を心よりお待ちしております/長岡尚子 作品数:約60点
8月5日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年8月4日(火)~8月9日(日)≫
(公財)道銀文化財団道銀芸術文化助成事業 道展100周年記念 竹津昇個展ーORIZINー 10:00~18:00(最終日は16時まで) ノーザンギャラリー 私は生まれ育った農家の納屋を題材に絵を制作しています。その納屋も代がかわり、とりこわされてしまいました。現在はルーツである東北地方を中心に取材しています。今回は取材のスケッチ15点程と、それをもとに制作した作品6点(F100~F130)を展示します/竹津昇 作品数:22点 (公財)道銀文化財団道銀芸術文化助成事業 道展100周年記念 田仲茂基個展 10:00~18:00(最終日は16時まで) トップライトギャラリー 所属している道展が今年(2026年)で100周年を迎えます。 私もこの節目の年に道展出品作品を中心に個展を開催する事と致しました。作品は、自然・動物・人間、それぞれの関わり、尊さ、祈り、警告などをテーマとしてきました。 作品に込められた心象的な部分を鑑賞者それぞれの解釈で感じて頂きたいと思っております。 100~130号の大作、約8点を中心に風景を含む小作品も展示予定/田仲茂基 作
7月29日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年7月29日(水)~8月2日(日)≫
方舟会書展(9)・第3回 佐藤仙翠書展・風心会書展(18)・第2回 中川穹人書展 11:00~17:30(最終日は16時まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー・サザンギャラリー 古典美に憧れ、魅了されている書人の展覧会です。発表作も個展の臨書が大半を占めます。 方舟会は気心の知れた仲間7人で毎月合評会を開いています。そこで得た作品を発表にこぎつけています。1人6mほどの壁面。 同人の佐藤仙翠氏が喜寿を記念して3回目の個展。近作20点ほどを展示する予定です。 山田 聳宇主宰の「書の文化塾」に学ぶ方々中心の社中展。30数人による半切や小品による臨書が目立ちます。会員の中から50代に入った中川穹人氏のミニ古典が開催されます/山田 聳宇
7月23日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年7月21日(火)~7月26日(日)≫
第52回創人夏墨展 10:00~18:00(最終日は16時まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー 半切の漢字作品が半数を占めながら、仮名作品、全紙、2×8の詩文書、また墨象作品も輝きWP放ち、古参が多い中、新しい作風の出陳もあり、会員の錬磨の大成として皆様にご観覧頂ければ幸いです/金津雪華 作品数:30点/出品者数:27名 日本画STEP展 10:00~18:00(最終日は16時まで) サザンギャラリー 北海道内で活動している若手~中堅の日本画作家による展覧会です。今回は若いメンバーが新たに加わりました。 昨年のミニSTEP展を加えると2022年の第1回目から数えて4回目の開催になります。日本画の表現、モチーフの多様で自由なところを楽しくご高覧いただけましたら幸いです。 作品数:約30点/出品者数:10名
7月15日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年7月14日(火)~7月19日(日)≫
日本透明水彩会(JWS) 札幌移動展 10:00~19:00(最終日は17時まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー・サザンギャラリー 日本透明水彩(JWS)は2010年に設立した会です。私達の会は水彩画が持つ「明るさ」「親しみやすさ」「軽さ」を大切にして、水彩画より多くの人に広まることを願って活動を続けています。毎年春、東京駅前「丸善・丸の内本店ギャラリー」で展示会をしています。東京の展示会と同じ作品点数の展示をこの度、札幌で開催いたします。全国各地で活動している作家の水彩画を、この機会に楽しんでいただけたらと思います/日本透明水彩会(JWS)
7月8日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年7月7日(火)~7月12日(日)≫
全日本アートサロン絵画大賞 第9回 北海道応募作品展 in 札幌 2026 10:00~18:00(最終日は17時00分まで) ノーザンギャラリー 第9回 奎嶙会書展 10:00~18:00(最終日は16時00分まで) ノーザンギャラリー 奎嶙会(けいりんかい)は吉見奎鳳を代表とする書道研究に集う仲間たちの会であり、本展覧会は、2024年の第8回展から約2年半ぶりに開催する社中の展覧会です。 出品者は11名と決して多くはありませんが、それぞれが自由な発想により制作した大字創作作品や臨書作品、墨の色も濃墨、淡墨にと少人数ながらも多彩な26点の書作品を展示致します/ 奎嶙会 代表 吉見奎鳳 作品数:26点/出品者数:11名
7月1日


スカイホール展覧会内容 ≪2026年7月4日(土)~7月5日(日)≫
サッポロ・ペンショー2026 10:00~17:00(最終日は16時30分まで) ノーザンギャラリー・トップライトギャラリー・サザンギャラリー
6月28日
